あーこれアパマンショップがやってる「消臭抗菌代」とかいうあくどい商売の是非にまで問題が飛び火するやつ。
https://twitter.com/aoimikeneko/status/1074535478240567297/photo/1
半額で売られると本部は75円損してしまう。 こういう仕組みだから値引きで販売することをもの凄く反対するのです。
もっと言えば廃棄間際の商品を近くのボランティア団体などに1円で販売してしまう。 ボランティア団体は生活に困っている人に無料でその食事を配る。 これだと安売りしてブランドイメージを損なうことや安くなるのを待つ人もでなくて問題がない。 でもそれをされると3503円の売上で利益が503円、廃棄品0なので503円を分け合い本部251.5円お店251.5円ということになります。
単純に利益だけにロイヤリティをかけていれば良いものをもっと本部が儲けるために廃棄品にもロイヤリティをかしているために、オーナーを赤字にさせて本部が多くの利益を奪い去るというおかしな現象が起きています。
"— セブンイレブンはなぜ弁当の見切り販売に反対しているのか。 | ニュース・時事問題のQ&A【OKWave】 (via otsune)
— ミケ地獄さんのツイート: “知らない間に薬物を盛られる怖さについて。先生の言ってた手口では、(薬の種類にもよるみたいだけど)最初はトリップするほど盛らないけど、テンションが上がるくらいの量を入れてくるらしい。それで「何だかこの人に会うと元気になるな」って相手が思っているうちに量を増やして気づいた時には薬漬け” (via sukoyaka)
(元記事: twitter.com (yaruoから))









